スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)

 東久留米市でかつて「幻の小麦」と言われた柳久保小麦の刈り取りが今年も最盛期を迎えた。地元ブランドのうどん、かりんとう、パン、まんじゅうなどに加工される。

 通常の麦より草丈が1・5倍ほど高い柳久保小麦は嘉永4(1851)年、地元の奥住又右衛門が育てたのが始まりとされる。こしのあるうどんができ、東京近郊に栽培が広がったが、昭和17年、倒れやすく収穫量が少ないことから栽培が打ち切られた。

 又右衛門の子孫、奥住和夫さんが昭和62年、農水省研究所に残っていた種から復活させ、少しずつ栽培を広げてきた。

 麦は雨にぬれると品質が落ちるため、刈り取りは天候とにらめっこだという。

大ヒット!歌声列車はラララララ行くよ〜♪(読売新聞)
<未来の科学技術>31年に宇宙旅行 40年に有人月面基地(毎日新聞)
首相「官僚は大バカ」発言変えず(産経新聞)
雑記帳 東京ディズニーランド 1万組目の結婚式(毎日新聞)
【南ア発】感じたままの魅力伝えたい(産経新聞)

<民主党>菅首相の訪沖など申し入れ方針 沖縄・鹿児島県連(毎日新聞)

 民主党沖縄、鹿児島両県連は5日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、菅直人首相に対して早期の沖縄訪問と、日米共同声明に訓練移転先として盛り込まれた「徳之島案」の反対などをそれぞれ申し入れる方針を決めた。【井本義親】

【関連ニュース】
毎日世論調査:菅首相に期待63% 小沢氏辞任評価81%
菅首相:組閣、枝野幹事長内定 11閣僚再任へ
ツイッター:「菅首相」なりすまし 利便性の裏に問題点も
首相交代:ポスター手直し大あわて 民主・参院選候補者
鳩山前首相:東工大で講演 「切れすぎる方が総理になる」

鳩山内閣、4日総辞職=平野官房長官(時事通信)
パン 米粉100%で焼く方法開発 小麦アレルギーも安心(毎日新聞)
バラ 3万株が甘い香り 花フェスタ記念公園…岐阜・可児(毎日新聞)
大学校名に「日本」 エジプトで開校式(産経新聞)
天皇陛下、温首相と会見(時事通信)

普天間問題 「怒りマグマのよう」…沖縄、徹底抗戦の構え(毎日新聞)

 「地元の頭越しの日米合意は無効だ」「沖縄の反撃はこれからだ」。日米両政府が28日に発表した米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に関する共同声明は、移設先を同県名護市の「辺野古」と明記した。地元の了解のないまま、両政府が一方的に移設先について合意したことに、沖縄県では県内各地で激しい怒りの声が渦巻いた。県外移設を求める声は強まるばかりで、沖縄は徹底抗戦の構えだ。【斎藤良太、徳野仁子、井本義親】

 移設先とされた名護市では、日米共同声明に抗議する緊急市民集会が市役所中庭であった。市などが主催し、雨の中、約1200人(主催者発表)が参加。地元の頭越しでの日米合意に激しい怒りをぶつけた。

 市民代表として登壇した農業、比嘉盛順さん(70)が「マグマのような怒りが煮えたぎっている。人をだますようなことをして、首相と言えるのか。基地問題に苦しむ人に手をさしのべるのが、真の友愛ではないのか。これからが本当の闘いだ」と決意を表明すると、会場から拍手や歓声がわいた。

 集会は最後に「沖縄にさらに新たな基地を押しつけようとする合意は『沖縄差別』そのもの」として日米共同声明の撤回を求めるアピール文を採択した。

 また、那覇市の県庁前広場であった抗議集会にも、労組や市民ら約1500人(主催者発表)が駆けつけた。

 県選出国会議員や県議らが次々とマイクを握り、日米共同声明の破棄などを訴えた。民主党の瑞慶覧長敏衆院議員(沖縄4区)が「本土の民主党と沖縄の民主党は違う。地元合意のない共同声明には何の意味もない」と訴えると、会場からは拍手が起こった。

 最後に「日米合意を県民は認めないぞ」「基地の県内たらい回しをやめろ」などとシュプレヒコールで気勢を上げた。

パナソニック、7V型液晶搭載を初採用した新ストラーダポケット5機種を発売
子ども向けに「食育すごろく」=大阪府高槻市〔地域〕(時事通信)
東工大教員、ハードディスク紛失=1889人分の成績記録(時事通信)
490円の吸水速乾Tシャツ ジーユースポーツから
明石砂浜陥没8年、女児命日で市長ら献花(産経新聞)

パワハラでうつ病発症、自殺=市課長の公務災害認定―名古屋高裁(時事通信)

 愛知県豊川市の課長だった男性=当時(55)=がうつ病になり自殺したのは、上司の部長のパワーハラスメントが原因として、男性の妻(61)が地方公務員災害補償基金に公務災害と認めるよう求めた訴訟の控訴審判決が21日、名古屋高裁であった。高田健一裁判長は「男性は自分に対するパワハラに加え、ほかの人へのパワハラでも心理的負荷を感じていた」とし、訴えを退けた一審判決を取り消し、公務災害と認定した。
 一審名古屋地裁はパワハラはなかったとして、うつ病発症と公務との因果関係を認めなかった。
 高田裁判長は「部長のパワハラは『自殺者が出る』と人事課に直訴する職員が出るほど周知の事実だった」と指摘。「男性は自らパワハラを体験している上、直属の部下が部長から叱責(しっせき)された際、自分のことのように責任を感じていた」と述べた。その上で、過重労働と相まってうつ病を発症させ、自殺に至ったとした。 

ゴクミ、2年ぶりCM出演で「ミネラルの女神」
1位は「仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い」(読売新聞)
残間里江子さんが学長就任記念講演 大手町Newsカレッジ(産経新聞)
受信料不払い5人に強制執行 NHK(産経新聞)
侵入者を追跡、車から振り落とされた男性死亡 出頭男2人逮捕へ(産経新聞)

民主 小沢氏再聴取も辞任要求なし 動ぜず? いや…動けず(産経新聞)

 ■参院選前の混乱回避

 東京地検特捜部が民主党の小沢一郎幹事長に対し、資金管理団体「陸山会」の土地取引事件についての3度目の事情聴取を行ったのに加え、17日には元秘書の石川知裕衆院議員に対する聴取も行われた。だが民主党内からはこの日も小沢氏に対し、表立って辞任要求や批判する声は上がらなかった。政党支持率が下がり続けるなか「このまま(参院選に)突き進むしかない」(中堅)との声が多数を占めつつある。

 「あんたがたの報道(のせい)でしょうね」。小沢氏は17日の定例会見で、幹事長辞任を求めるなど依然厳しい世論の反応を報道のせいだとした。政治倫理審査会や証人喚問など国会で説明を求める声についても「公開すればいい、それが正義だというマスコミの論調は正しくない」と反論してみせた。この日の小沢氏は終始上機嫌だった。

 それもそのはず、民主党内の「小沢おろし」の動きは、ピタリと止まったままだからだ。わずかに、反小沢の急先鋒(せんぽう)だった渡部恒三元衆院副議長が15日のテレビ番組で「小沢君に辞めてくれと言える者は鳩山君以外にいない。まだ、ささやかな期待はしている」と述べた程度だ。

 その背景について、民主党閣僚のひとりは「もはや、誰かが何かの責任をとって辞めれば済むタイミングは逸した。お家騒動を起こせば取り返しがつかなくなる時期に来ている」と説明する。

 鳩山由紀夫首相が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で政権運営の剣が峰を迎えており、夏の参院選は目前に迫っている。今、党内を混乱させている余裕はないのだ。

 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相も17日の公開討論会で「辞めてどうこうという政治状況ではない。ここはまっしぐらに、地獄の戦線であろうと何であろうと民主党は突き進んでいくしかない」と語った。

 小沢氏に近い参院民主党の最高幹部は同日夕の党役員会後、「今日は何も無いぞ。君らは書くことがなくて困るんじゃねえか」と余裕の笑みを浮かべた。

<築地市場>マグロ競り、見学再開(毎日新聞)
女性遺体で白い車を検証=袋から別人の毛髪−大阪府警(時事通信)
首相動静(5月11日)(時事通信)
鶴見川に全裸女性遺体=袋に入れられ、重りも? −横浜(時事通信)
中学体育祭、強風でテント飛び生徒10人けが(読売新聞)

キャバクラ経営会社社長を逮捕=ホステス所得税など脱税−東京地検(時事通信)

 ホステスの給与から源泉徴収した所得税など計約2億8000万円を脱税したとして、東京地検特捜部は6日、所得税法違反などの容疑で、東京都豊島区のキャバクラ経営会社「ティーアンドシープロデュース」社長、鈴木武将容疑者(31)を逮捕した。
 逮捕容疑によると、鈴木容疑者は2008年6月までの約1年半に、ホステスの給与などから源泉徴収した約1億6100万円の所得税を納付しなかった疑い。また、売り上げの一部を除外するなどして、08年3月期までの3年間に、約1億2100万円の消費税を免れた疑い。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕現金ざくざく! 脱税摘発
小沢氏、幹事長続投を明言=「何もやましいことない」
「検察審は冷静判断を」=議決前に異例の言及
ベストセラー著者が否認=顧客の脱税で初公判
協力の元コンサル代表に実刑=キヤノン工事脱税

撤去自転車取り返しは「窃盗」 所有者側「民事問題」と反論(J-CASTニュース)
介護保険 ドラマで解説 豊島区がDVDを制作(産経新聞)
偽装献金、首相元秘書の有罪判決が確定(読売新聞)
GW10キロ以上の渋滞、過去最高の408回(産経新聞)
法案山積でくすぶる会期延長論=自民、政治とカネで攻勢へ−終盤国会(時事通信)

審査の「統合」は可能か―審査支払機関検討会(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は4月22日、医療保険の審査支払業務の効率化や質の向上に向けて検討する「審査支払機関の在り方に関する検討会」(座長=森田朗・東大大学院法学政治学研究科教授)の会合を開いた。社会保険診療報酬支払基金と国民健康保険団体連合会のレセプト(診療報酬明細書)の審査業務を統合できないかとの社会保険中央総合病院名誉院長の齊藤寿一委員の意見に対し、支払基金専務理事の足利聖治委員は「考えられなくはない」と述べた。一方、東京都国民健康保険団体連合会専務理事の飯山幸雄委員は「制度面の検討が必要だ」と慎重な姿勢を見せた。

 支払基金と国保連は昨年11月、政府の行政刷新会議の事業仕分けで、「競争原理に基づいて改善が図られるとは思えない。統合を検討すべき」と指摘されている。

 会合では齊藤委員が、「(両機関は)背景も保険者の対応も違うが、(レセプトの)審査の部分を見ると、共通部分がかなりある」と指摘。また、国保連と支払基金では審査基準に差があり、「国民が平等な医療を受ける上ではゆがみのある構造だ」として、審査業務の統合を提案した。
 これに対して足利委員は、「審査では同じ点数表を使っている。審査に限って言えば、(統合を)考えられなくはない」と応じた。一方、飯山委員は、国保連は都道府県知事が審査員を任命するが、支払基金は理事長が任命することなど、両機関には制度面で違いがあると説明。「慎重な検討が必要だ」と主張した。

 山本信夫委員(日本薬剤師会副会長)は「審査の統合は、(事業仕分けで指摘があった)『競争』に反している」と指摘したが、齊藤委員は「2つに分かれていれば適切な競争が起こるというわけではない。共通の土俵の中なら、共通の尺度で比較できる。国保連と支払基金は別の世界に見え、比較しようがなく、競争のレベルに達していない」と述べた。


【関連記事】
「統合か、競争か」―審査支払業務の効率化で検討開始
レセプト請求の審査の効率化も協議―厚労省が検討会
「レセプト査定率」の支部間格差、厚労省が実態調査へ
レセプト電子化対応の計画策定へ―支払基金が事業指針
厚労相「無駄ない、との信頼を」―省内事業仕分けスタート

毒ギョーザ事件、容疑者特定の経緯など詳細に説明 日中警察会議で中国側(産経新聞)
<愛知・豊川の家族5人殺傷>ネット回線再解約が引き金に(毎日新聞)
民需拡大のため「宇宙庁」を=前原担当相に有識者ら提言(時事通信)
<地震>和歌山市などで震度2(毎日新聞)
中国艦隊が反転、東シナ海に向け北上…帰港か(読売新聞)

「打倒!! 鳩山政権」保守系地方議員ら決起集会(産経新聞)

 保守系の地方議員が結束し、国への発言力を強めようと、「草の根の声で日本を変える! 四・一七全国地方議員緊急決起集会」が17日、都内で開かれた。地方議員ら約450人が参加し、「打倒、鳩山政権」の方針で一致した。

 来賓の石原慎太郎都知事は「今度の参院選は外国人参政権を与えるか与えないかの選挙だ」と述べ、「日本の運命を左右しかねない問題。国が売られようとしている。がんばりましょう」と激励した。 

 集会では、日教組と民主党の癒着や、外国人参政権問題、民主党幹事長室に陳情が一本化されている現状など、政権への批判が続出した。

【関連記事】
18日に首長結党結党 消費税上げは法人税下げとセット
民主、統一地方選でも複数区に複数候補
民主岐阜県連で「小沢氏辞任」騒動 決議案で一時紛糾
議員減らし“廃県置州”を 関西経済同友会が提言
「美人すぎる市議」が20代最後の日に“重大決意” 小泉進次郎氏前に
外国人地方参政権問題に一石

被害届なしでも立件検討指示=踏み込んだ対応求める−DV相談で通達・警察庁(時事通信)
<虐待>宇都宮市が老人保健施設から事情聴取 処分決定へ(毎日新聞)
遣唐使船の遭難者ら初法要 海龍王寺、博多湾の海水を捧げ(産経新聞)
春の高山祭 小雪の舞う中で開幕 屋台12台が登場(毎日新聞)
医療ツーリズム、国家レベルのプロモーションを―経産省の報告書(医療介護CBニュース)

「政党内で議論しないのは違和感」石破氏、舛添氏に不快感(産経新聞)

 自民党の石破茂政調会長は14日午前の記者会見で、舛添要一前厚生労働相が、橋下徹大阪府知事や東国原英夫宮崎県知事と新党結成の可能性も含んで連携を模索していることについて「ご自身の勉強会で発言されているのは承知しているが、党内で政策を論じる政務調査会に参加しない。それで橋下氏らと議論するのは政党人として違和感を覚える」と不快感を示した。

【関連記事】
「東国原、橋下氏とは政策連携」舛添氏、新党にも含み 15日会談へ
一難去ってまた…谷垣自民に不満続出
舛添氏“自民乗っ取り”へ5月決起も、党内では不人気!?
自民党新体制 「舛添氏待望論」に応えよ
舛添氏は新党不参加 平沼氏、中山恭子氏に参加打診
外国人地方参政権問題に一石

学生監禁致傷公判 元巡査 罪状認める 神戸地裁(産経新聞)
<日産子会社>下請け業者への代金を不当に減額 公取委勧告(毎日新聞)
「立ち上がれ…」略称「日本」、新党日本と重複?(読売新聞)
「舌痛症」どんな病気? 脳内で誤作動? 慢性的痛み(産経新聞)
<地震>新潟・胎内市で震度4=午後4時38分(毎日新聞)

<民主党>特別会計の検証開始 5月に提言へ(毎日新聞)

 民主党は6日、国の特別会計に関する「検証チーム」の初会合を開いた。衆参両院の財務、決算関係の委員会に所属する約100人が17の特別会計ごとにグループを結成。5月初旬をめどに必要性の薄い特別会計の統廃合などを政府に提言する。11年度予算編成の財源確保につなげるとともに、参院選に向けたマニフェスト(政権公約)の見直し作業に反映させたい考え。政府の行政刷新会議が事業仕分け第2弾で独立行政法人と公益法人の改革を優先させることから、特別会計の改革論議は党側が進める形で役割分担を図る。

【関連ニュース】
鳩山首相:マニフェスト修正に前向き
与謝野・平沼新党:民主、「第三極」を警戒
連合:参院選に向け「小沢批判」地方で拡大 火消し急ぐ
後半国会:参院選にらみ攻防 公約実現VS政治とカネ
鳩山首相:連合会長と「政府・連合トップ会談」

「脱線事故忘れないで」=負傷者ら、駅でしおり配布−兵庫(時事通信)
遺体は32歳韓国人女性=スーツケース事件−金沢(時事通信)
<鳩山首相>「会期内成立に全力を」…延長論にクギ(毎日新聞)
温熱布団2万5000枚回収=発熱・発火の恐れ−ブリヂストン子会社(時事通信)
<雑記帳>龍馬も飲んだお酒再現、幕末のこうじ菌使う 長崎(毎日新聞)

calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
リンク
クレジットカード現金化 比較
情報起業
クレジットカード現金化
クレジットカード現金化
競馬サイト
債務整理 無料相談
クレジットカード現金化 即日
クレジットカード現金化 比較
selected entries
archives
recent comment
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    AtoZ (08/27)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    志波康之 (01/16)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    道隆 (01/03)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    タンやオ (12/29)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    こういち (12/25)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    晶太郎 (12/20)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    ポロネーゼ (12/05)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    すぷらっしゅ (11/15)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    加藤よしはる (11/08)
  • 幻の小麦収穫、最盛期迎える 東久留米市(産経新聞)
    土屋浩平 (11/02)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM